やや乾燥ぎみだった土に、たっぷりの腐葉土と肥料を与えたのが良かったのかも。
オオバギボウシといえば、別名「うるい」
そうです、山菜のうるいです。
じつはこっちでは食べる習慣があまりないので、かおなし♪も食べたことはなかったのです。
最近になってスーパーなんかに出回るようになって、ついこのあいだ食してみました。
少しぬるぬるしたような、しゃきしゃきした食感。
乾燥は、、、微妙(笑)
この程度の味なら葉っぱを鑑賞したほうが何倍もいいと思います。
好みは人それぞれでしょうが。
手前のヘリクリサムは真冬の頃から大きく成長して、少し剪定しなければいけないくらい元気です。
よほどこの場所が気に入ったのかな。。。
ただ過湿に弱いらしいので、これから梅雨の季節が心配です。
